大ヒット公開中の『白鳥とコウモリ』
撮影を担当された台湾のカメラマン羅偉恩(ウェイン・ロー)さんにインタビューした記事が、幅広い読者の方に読んでいただけているようで、うれしいです。
ウェインさん撮影の作品は、台湾ドラマ「一筆お祓いいたします」「もしも太陽を見なかったなら」という台湾ドラマで先に見ていて、光の使い方が印象に残っていました。
日本の監督とは、日台合作映画『シンシン アンド ザ マウス/SINSIN AND THE MOUSE』(2026)に続くお仕事(このブログの1つ前の投稿、阿部豪プロデューサーのインタビューにも登場します!)。
こんな風に、個人レベルでの日台映画人交流もこれから盛んになっていくのかなと、とても楽しみです。